未分類

コンテクストカンファレンス2007に参加

THE NEW CONTEXT CONFERENCE 2007(コンカン2007)

こちらで話をさせて頂きました。
内容はUser’sWebについて。
CGMとどこが違うんだ?と自分も思ったのですが。
User’sWeb = CGM + 環境自体もユーザーが作る
という感じらしいです。
単なるCGMだとオークションとか、口コミサイトとか、mixiやモバゲーなどのSNSが入るみたいですが
WikiPediaやNing、OpenPNEなど動き回る環境自体も、自分たちで作るというところが新しいらしいです。
大体話した内容は
テーマ
どれだけ使いこなしている?
WEB全体に取っていいことか?
コントロールされるべきか?
コントロール出来ない
事業者としてUser’sWebはいいの?
user’s webでどうもうけるの?
手嶋屋
組織のSNSをプラットホームにしてその上のサービス業でもうける
手嶋屋は2010年までプラットホーム化につとめる
どれが流行るかは僕らは決められない
流行った物からビジネスを作らせてもらう
コミュニティを自由にして、流行ったコミュニティに対して必要なサービスを提供していく
ざっとこんな感じです。

関連記事:

コメント:0

コメントフォーム
お名前やメールアドレスを記録しますか?

トラックバック:0

この記事のトラックバックURL
http://www.tejimaya.com/archives/394/trackback

OpenPNE~蓈񋟃T[rX̂m点

  • K̓zXeBO
  • ZpT|[g
  • JX^}CY
  • OpenPNE Manager
  • q܃T|[g

ページの先頭に戻る