手嶋屋ブログ

【小窓投稿サンプル】OpenPNEミーティング小窓

  • 2007年 02月 27日
  • 未分類
  • Mamoru Tejima

meetingcmd2

※OpenPNEの小窓作者さん用の例です
下記の用にUPしてください。
http://teji.sakura.ne.jp/tejima/meetingcmd/meeting.zip

■ライセンス
PHPLicense

■インストール
/public_html/cmd/以下にJSファイルを設置

■機能説明
OpenPNE内にOpenPNE勉強会の議事録(FreeMind)
をFlash表示します。

【首都圏情報ベンチャーフォーラム】SNSセミナーに参加させて頂きます。

  • 2007年 02月 22日
  • 未分類
  • Mamoru Tejima

http://itvf.jp/

詳細は上記リンクを読んで頂きたいのですが

首都圏情報ベンチャーフォーラムにてSNSに関するセミナーが開催され留ことになりました。

私はそちらでパネラーとして参加させて頂きます。

セミナーでは、オープンソース、SNSをテーマに手嶋屋のビジネスモデルについて紹介させて頂きたいと思います。

100名ほど席があるそうなので「SNS」「オープンソース」「ベンチャーのビジネスモデル」に興味がありましたら、是非ご参加ください。

首都圏情報ベンチャーフォーラム

  • 2007年 02月 22日
  • お知らせ
  • tejimaya_news

手嶋屋 長谷川です。

今回は弊社から、お知らせがあります。

経済産業省 関東経済産業局様が開催する
「首都圏情報ベンチャーフォーラム」で
弊社手嶋がお話しする機会を頂きました。

ビジネス・コミュニケーション・ツール セミナー
   ~企業SNSの新しい事業の創出~

詳細はこちらです。
http://www.itvf.jp

参加無料で先着100名です!!!
是非、ご参加ください。

【第三回OpenPNEビジネス勉強会】 小窓の作り方紹介

  • 2007年 02月 22日
  • 未分類
  • Mamoru Tejima

本日の勉強会、盛況のうちに終了しました。

会の様子などは、手嶋屋ニュースに上がると思います。

そこで上がりました、小窓の作り方を紹介します。

http://trac.openpne.jp/wiki/HowToMakeCMD

こちらです。

OpenPNE2.8のリリースまで、残り1ヵ月程度となりました。
小窓機能の提供はどしどし募集していますので、是非ともOpenPNEプロジェクトにご提供ください。

フットサルって素晴らしいですね

  • 2007年 02月 16日
  • 日常
  • tejimaya_news

手嶋屋クニタダです。

手嶋屋の人は暇なので食事とスポーツしかする事が無いようです。

写真とかUPしますね。

foot1
結構真剣です。


foot2
なにをしたのでしょうか。


foot3

foot4
スポーツの後には食べたり飲んだり。






2/19も新宿でやります。
OpenPNEの開発SNS内で参加者募集してるので是非


foot5
ボールに慣れる為に、こんな特訓も。

今週の勉強会には25人も来ました。

  • 2007年 02月 11日
  • 未分類
  • Mamoru Tejima

今週の勉強会はシニアSNSだったのですが

25人もの参加者がありました。

OpenPNE勉強会始まって以来の大人数です。

それだけシニアや地域のSNSについては関心が高いのだと思います。

また、シニア、地域SNSはオーナー同士が喧嘩しないで協力出来るので、OpenPNEプロジェクトとの親和性もかなり高そうです。

「OpenPNE地域SNS研究グループ」なんて作れるといいですね。

OpenPNE メディアの掲載

  • 2007年 02月 09日
  • 日常
  • tejimaya_news

どもー。
手嶋屋の長谷川です。

最近、OpenPNEの記事が掲載される事が多くなっているようです。

なのに!!!

手嶋屋の社員は載ってる事も知らずに、
後で教えてもらう事がちらほら。

後で聞いて知った掲載メディア
2006年12月 日経産業新聞 OpenPNE
2007年 1月 日経コンピュータ OpenPNE
      日経コミュニケーション PNEBIZ

時期不明 知的資産創造(野村総研さん) OpenPNE
     上記と別の野村総研さんの本

OpenPNEとかかれずにOpenPNEで作られたSNSも
色々なメディアに載っかってるようです。

ちなみに日経コミュニケーションでは、
PNEBIZの表記がPNEBITZになってました(笑)

みなさんOpenPNEがどこかのメディアに掲載されてるの見ましたら
是非教えてください。

弊社も見るだけですが(笑)

お誕生日会

  • 2007年 02月 05日
  • 日常
  • tejimaya_news

お誕生日会企画担当、鈴木です。

先週は、手嶋屋デザイナーF本さんのお誕生日でした。
Happy Birthday♪

手嶋屋では、スタッフのお誕生日会をするのが恒例となっております。
みんなでお祝いをしたいのですが、やはり各々忙しいため、仕方なく社内にいる人達のみで行いました。

1月21日「食事写真を撮る人々」のブログにもありましたが、食事に限らず写真を撮ることが文化となっている手嶋屋。
お誕生日会が始まると、みんな写真に動画にと撮り!
お誕生日のF本さんは、まるで芸能人のようです。

そして、写真を撮られることが苦手な私はまだこの文化になれません。
早くこの文化にも慣れなくては。いやいや、これには慣れなくてもよいので、手嶋屋スタッフ、私を撮らないでくださいね。

みんなは、もちろん撮られることも平気なようです。
ご来社いただく方々に、社長がよく写真を撮っていただいている光景もみかけます。

そんなこんなで、F本さんのお誕生日会は行われました。
さぁー今度はどんなイベントがあるのでしょうか?

2月19日21:30~22:30「手嶋屋フットサル」が新宿三越アルコットで行われる予定となっております。
詳細は、http://openpne.jp/ にて「逆立ち開発マネージャー」K忠さんがご案内しております。
ご参加ご希望の方は、ぜひご連絡くださいね。

ファンタジーアースの楽しみ方

  • 2007年 02月 02日
  • 未分類
  • Mamoru Tejima

04d23601.jpgファンタジーアースですが、私はこんな遊び方をしています。

「ゲームに無料でどこまで楽しめるか?」

私はこれにチャレンジしています。

最近のオンラインゲームは、基本ゲーム部分は無料です。

ただ、敵も強くなってくるし、ゲームを進めていくうえで欠かせない強いアイテムとか魔法なんかを有料で買ってね。

というモデルになっています。

私は久々にゲームを始めたせいかゲーム内の武器という、形のない物にお金を払うというのに、抵抗があります。

なのでもうレベル25になるのですが、まだアイテム課金をしていません。

相手はどんどん強い武器で攻めてきます。

そこで、なんとかゲーム内の武器を買わないで強くなれないか?
というのをテーマにして、いろいろ取り組んでみました。

まず調達したのは、「トラックボール」

私が使っているキャラクターは、スカウトという弓使いなので、トラックボールを使えば、ねらいの精度が上がるかな?と思い、使ってみました。

次は「ホリコマンダー」

はい、私たちの同世代にはおなじみ、懐かしのあれです。

SmartJoyPadを持っていたので、プレステ用のコントローラーをつないで動かしています。

ゲームにはまだ払っていないのですが
すでにホリコマンダーに4,000円をつぎ込みました。。。。

オンラインゲームはSNSに降りてきて、SNSはオンラインゲームに登っていく。

  • 2007年 02月 02日
  • 未分類
  • Mamoru Tejima

久しぶりにオンラインゲームをやっています。

ファンタジーアースゼロです。

FPSほど忙しくなく、MMORPGほどのんびりせずという、私みたいなのには
丁度いいバランスのゲームです。

一応社長業もやってますので、あまりのめり込むわけにも行きません。

そんな感じで、1~2時間ぐらいさらっとやるのに向いているゲームだと思います。

最近のオンラインゲームは、どっぷりのめり込むと言うよりは、カジュアルに楽しめる物が増えているのかなぁと思います。

ファンタジーアースにしても、ゴルフのパンヤにしてもドハマリしないですむので安心です。

さて、表題の件を片づけますと

最近のオンラインゲームは、アイテム課金方式が主流で、なるべく長い時間楽しんでもらうことが重要になってきています。

どんなにすばらしいゲームでも、ゲームシステムだけで長時間楽しんでもらうのは難しいです。

そこで、お客さんを飽きさせない別のコンテンツ要素をということで、ゲームの中にユーザー同士のコミュニケーションを取り入れます。

これがオンラインゲームのSNS化ですね。

私たちSNS屋からしてみると、天にいるゲームが地上に降りてきたという印象です。

また反対にSNSの方を見てみると、これはSecondLifeに象徴されるように、非常にリッチになってきています。

ハンゲーム、モバゲータウンもこの流れでしょうか。

オンラインゲームが降りてきて、SNSが登っていく。

丁度この中間あたりで、とてもおもしろいコミュニケーションゲームができあがるのでは無いかと思います。