プロ向け有料写真素材提供サービス PIXTA
写真素材をネットで買えるサービスPIXTA。

(c) renka|写真素材 PIXTA
こんな風に無料ブログ素材としても使えるらしい。この場合は、著作権表記が必要になる。
アフィリエイトプログラムも行っている。誘導して会員登録させたら、その会員が買った金額の5%がバックされる(1年間)。
このブログ写真とアフィリエイトをうまく組み合わせても、おもしろいかなと思った。

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最近、Zend Frameworkの進化が速い。
Zend Frameworkは自分としてはPearの後継になると思っているPHPのライブラリ集で、PHPの開発元自らが提供している。
『Zend Framework』最新版公開、Adobe 環境との連携強化 - japan.internet.com Webテクノロジー
Zend Technologies は17日、オープンソースの『PHP』アプリケーション開発フレームワークの最新版『Zend Framework 1.7.0』を公開した。今回のリリースでは、Zend Framework の拡張を図り、Adobe Systems の『Flex』および『AIR』を使ったアプリケーションとの親和性が増した。Adobe と Zend は9月に、Zend Framework の Flex 対応で協力すると発表していたが、今回その成果が結実した格好だ。
普段の業務にも、OpenPNE3.0にも使えそうだ。
ランチタイムを利用してSYSTEMICを買いに行く。
オフィスデポ
↓
世界堂
↓
東急ハンズ
全部売ってなかった。かなりの落胆。
結局小さな時計を買う。
ちょうど今日、コクヨからSYSTEMICというノートカバーが発売されるので、試してみようとおもう。
しばらく前から来年使う手帳を探している。
なるべくシンプルでいつまでも使っていたいので、シンプルなノートタイプの物にしようと思っている。
仕事耕具:スケジュール帳もアイデアも――コクヨ、1冊にまとめるカバーノート - ITmedia Biz.ID
コクヨS&Tは、2冊のノートを収納できるカバーノート「SYSTEMIC(システミック)」を発表した。スケジュール帳とアイデアノートなど、用途の違う2冊をまとめて持ち歩くことで、仕事上の手書き記録を一括管理できる。
今日のトピックは、普段はなかなか書けない内容なので、このタイミングで書いておく。
政治活動にSNS(OpenPNE)は活用できる。
そもそもSNSは、あらゆる組織がその組織のコミュニケーションを円滑に進めるために使う物であると、私は定義している。
現在はエンターテインメント寄りの物が大多数だが、いずれは全ての組織がSNSを利用して活動するようになるだろう。
きわめて組織的な活動を行う政治活動にSNSを使わない手は無い。SNSで後援会を運営するのだ。
代議士一人にSNS一つこれが正しい形。政党ごとに作ることもあるかもしれない。
関連する記事を調べてみたが、オバマはインターネットを活用して膨大な寄付金を集めたそうだ。
米大統領選とインターネットの関係とは? オバマ氏の選挙戦を支えるネット戦術:ITpro
2004年の大統領選で共和党選挙運動のインターネット戦略部門ディレクターを務めたMichael Turk氏の分析によれば,Obama氏がインターネットで集める寄付金の額は膨大で,同氏が2008年に集められる金額は10億ドル(約1050億円)にも及ぶという。これは2004年にJohn Kerry氏がネットで集めた金額の12倍。またObama氏には,200万人の支持者がボランティアとして選挙運動に参加しており,彼らが投票呼び掛け運動を行っている。“地上戦”において重要な役割を果たしているという
たとえるなら、
セールスフォースはビジネスホンを、OpenPNEは電話という概念そのものを作ろうとしている。
テレアポ・テレホンショッピング・電話サポートは、電話が社会インフラになったからこそ登場した概念だ。
あらゆる組織が自然に使いこなせるコミュニケーションインフラを作り出したい。
手嶋屋は、OpenPNE OfficeをGoogleAppsに対応させるために、会社のメールを全てGmailに移行した。
Gmailといっても、使っているのはGoogleAppsの方。
xxxx@gmail.comのドメインではなくて、xxxx@tejimaya.comといった独自ドメインが使える。
過去の全てのメールを一瞬で検索できるので、これまでの仕事の履歴を貴重なデータベースとして活用できるようになる。とても便利だ、秀丸メールに蓄積されていた過去のメールデータも、全てGmailに移したい。
実際のデータ移行は以下のような手順で行った。メールは全部で15万通ほど。データフォルダの容量は7GB程度だ。
1.秀丸メールのデータをエクスポート
mbox形式、UTF-8でエクスポートするのがポイント。
2.エクスポートしたデータをThunderbirdでインポートする
思ったより短時間で終わった。30分程度。
3.Google Email UploaderでGmailにアップロード
既存のメーラーからGmailにアップロードしてくれるソフトがGoogle Email Uploader
Outlook ExpressとThunderbirdに対応している。
この作業が猛烈に時間がかかる。
8時間かけて、3万通ぐらいしかアップされない。
後二晩ぐらいで移行できそうだ。。
会社のオフィスのプランター。
彼は、どんな気持ちでいるのだろう。
植物と直接会話することはできないが、OpenPNE上で活躍するソーシャルエージェントでなら、やれるかもしれない。
植物と話せるPlant Twitterキット - Engadget Japanese
ThinkGeekで植物Twitter化キット「DIY Plant Twitter Kit」なるものが販売されています。WiFi経由でネット接続する本体から二本足のセンサーが伸びており、観葉植物の鉢に挿しておくと”Water me please”(お水をください)から”URGENT! Water me!”(緊急!水くれ!)まで水やりのタイミングを主張します。
このガジェットを改良して、植物の気持ちを表すソーシャルエージェントを作ってみよう。
おもしろい。
ATOKの変換結果をRubyでコントロールすることができるそうだ。
定型文、株価、天気取得などをRubyで書いて、ATOKから利用できるらしい。
自分はATOKユーザーだし、ヒューマンインターフェースにはこだわりがある。
暇を見て取り組んでみたい。
ジャストシステム ニュースリリース(2008/10/30)内容を簡潔に書く
「ATOKダイレクトAPI for Perl/Ruby」は、ユーザーが「ATOKダイレクト」機能を使ってWebサイトやデータベースと連携できるプラグインを、PerlまたはRubyスクリプトを用いて作成できるプログラムインターフェースです。ユーザー各々の興味や関心、業務にあわせて必要な情報源と連携でき、アイデア次第で「ATOKダイレクト」の利用方法が広がります。
世界最強の個人間決済サービスPayPal、日本円でのマイクロペイメント(少額決済)が可能になった。
具体的な手数料は、5%+7円。
なかなか実用的な値段だと感じた。
計算すると
100円の場合は12円、
500円の場合は32円、
1000円の決済をする場合は57円の手数料になる。
OpenPNEに導入すれば、SNS内の有力な個人間決済手段になりそうだ。
これまでPayPalは、米国など一部の国のアカウント保有者にしかマイクロペイメントを提供してこなかった。今回、同社がサービスを提供している世界中の国・通貨でマイクロペイメントサービスを開始した。例えば、日本円で決済をする場合、決済額の5%+7円が手数料となる。ただし、PayPalのビジネス/プレミアアカウント保有者限定だ。