社長BLOG

オープンソース活動実績はエンジニアのポートフォリオになる

ここのところ絶賛求人中の手嶋屋。

「自分が過去に一人で作ったプログラムのソースコード」
「自分が開発し、運営しているWEBサービス」
「自分が活動しているオープンソースプロジェクト」
「自分が執筆している技術ブログ」

このうちひとつでも送ってください。

と応募者にお願いしている。

しかし困ったことに、どれも送れないという人がいる。
例えば「ソースコードは仕事で関わったのでNDA上提供できない」
というような理由が多い。

自分としては、個人的に書いたソースコードが無いっていうのはちょっと。
と思ってしまうわけ。※もちろん、こうした実績がなくても非常に優れたエンジニアはいるのだけれど。

プログラムができなくても、ドキュメントやコミュニティ運営という形でオープンソースプロジェクトで活動するというのでもかなり評価できる。プロジェクトでの活動経験は、エンジニアの成長にとって非常に重要だと思うから。

実際手嶋屋を卒業した学生スタッフは、手嶋屋やOpenPNEプロジェクトでの活動を就職活動にうまく役立てていたようだし。

オープンソースプロジェクトだったら、コミュニティ内での活動や周りから評判も成果になるし、もちろん書いたソースコードは公開されているので、自分のポートフォリオとして使える。

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